お金の節約

キャッシング利用者の節約体験談

今は比較的お金に余裕がありますし、足りない時もキャッシングしたりしているのでお金に不自由はしていませんが、貧乏時代は大変でした。
私が一番貧乏だったのは、やっぱり大学生の時ですね。

 

でも、意外と貧乏を楽しんでましたね。たとえば、月に生活費をきめてそれ以下でどうやって乗り切るか!?みたいなサバイバル感覚で。

 

でも一番たのしかったのは、アルバイトのまかないですね。生活費を浮かせるために始めた飲み屋さんと洋食屋で始めたアルバイトの賄いがすごく食費の助けになりました。

 

とくに洋食屋さんのアルバイトは、はじめは食費を浮かせるためだけだったんですが、途中からすごく料理に目覚めて、そこでいろんな料理をならいました。特にいまでもオムライスは得意料理になっていて、かなり腕前があがりました。

 

それ以外にもビーフシチューやコロッケ、ハンバーグなど今でもその洋食屋さんでならった料理の技が生きています。も

 

ちろん食費もすごく助かったけど、それ以上にもしその後たとえば料理教室に行ったらかなりの出費だっただろうけど、全くそんな苦労もなく、料理の技が磨けたのは、すごくうれしいことです。貧乏生活も悪くないですよ!

 

最近は、社員になっていますので賄いなんてないですが、どうしてもお金がない時はスーパーの試食コーナーで腹を満たしていますw

 

ブライダルエステを安くやって節約

結婚式は女性の最高の晴れ舞台といいますが、お金がとてもかかるというのも真実。

 

挙式や披露宴そのものにも何百万円というお金がかかりますが、準備も大切です。

 

ブライダルエステに通うとなった場合100万円以上かかることもあります。無駄なお金を使わないためにはブライダルエステの相場を調べることが大切デス。

 

ウェディングドレスをきると背中が出席者から丸見えです。背中のお肉がぷよっとしていたり、二の腕が太かったら恥ずかしいですよね。

 

肌が汚くても印象が悪いです。

 

安くて質の良いブライダルエステを探しましょう。

 

 

簡単には引き出せない預金を活用

私はなかなか貯蓄ができません。でも、貯金がほぼゼロ状態なのは、不安です。

 

でもお金があると使ってしまうんですよね……。そんな私でも貯められる方法はないかと考えていて思い出したのが、「自動引落」です。
給料が入ったら、即引落してもらえば、使う暇がありません。

 

引落したお金は、積み立ててもらえばいいのです。こうすると、普通預金と違って使いづらいでしょう。
ということで、メインバンクにて、積立定期預金通帳を作ってもらいました。

 

自動引落日は、自由に設定できたので、給料日の翌日に設定しました。

 

使えるお金が毎月一定額減るのは痛いですが、貯めるにはこれくらいしないといけません。

 

少しずつお金は貯まっていき、一年が過ぎました。

 

ここで、まとまったお金が必要になったのです。

 

積立の期間は12ヶ月なので、丁度いいかもしれません。

 

私は積立たお金を使うことにして、銀行に行きました。

 

すると銀行員さんが、「この定期はいつでもお引き出しできるんですよ」と言うではないですか。

 

一年間引き出せないと思っていたから、貯められたのですが……。これに気づいてからはもうだめでした。必要になると引き出してしまいます。
やはり貯蓄には、簡単に引き出さない強い意思が必要なようです。

 

そこで、違約金がかか定期を今は活用しています。